螢河

灣家人 渣渣的繪手一枚 平時也喜歡刻刻章 目前我英排球深坑無法自拔 對陰陽師亞服感到絕望(((但是還是在坑中#

這是一首非常溫馨 可愛的歌~

mary是一位獨自住在森林小屋的少女,是蛇髮魔女的後代,從小,她和媽媽一起生活,但有一天,茉莉到外面玩耍,卻被附近的小孩認為是有紅瞳的怪物

因此茉莉遭受霸凌,這時茉莉的媽媽-紫苑,使用了石化的能力,卻因使用過度而死亡,

之後茉莉便不敢出門,過了很多年,一名少年敲了小屋的門,茉莉很害怕得手足無措,

過了一會兒,少年進來了,他就是seto,seto非但不會害怕茉莉還給她聽了mp3,

並送她自己的連帽衣,邀請茉莉出來……多年後,茉莉下定決心,踏出家門,而當年的少年站在門口用爽朗的笑容迎接她!

作詞:じん(自然の敵P)
作曲:じん(自然の敵P)
編曲:じん(自然の敵P)

夏風がノックする窓を開けてみると
natsukaze ga nokku suru mado wo hirakete miruto
夏風敲著門 我試著打開了窗

何処からか迷い込んだ鳥の聲
doko kara kamayoi konda tori no koe
從某處傳來了 迷路的鳥兒的聲音

読みかけの本を置き
yomi kake no hon wo oki
放下手裏正在讀的書

「何処から來たんだい」と笑う
「doko kara kitandai」to warau
「你是從哪兒來的呢」 這樣笑著說

目隠ししたままの午後三時です。
mekakushi shi tamama no gogo sanji desu .
我蒙著眼睛 這時正是下午三點


世界は案外シンプルで
sekai wa angai shinpuru de
世界是如此地簡單

复雑に怪奇した私なんて
fukuzatsu ni kaikishi ta watashi nante
複雜之事就被當作怪異 就像我這種

誰に理解もされないまま
dare ni rikai mo sarenai mama
總是誰都不予理解


街外れ、森の中、人目につかないこの家を
machi hazure , mori no naka , hitome ni tsukanai kono ie wo
遠離街道、森林之中這個不引人註目的我的家

訪れる人などいない訳で。
otozureru hito nado inai wake de .
當然連一個來訪問的人都不會有。


目を合わせないで!
me wo awase naide !
別讓目光和別人相遇!

固まった心、一人ぼっちで諦めて
katamatta kokoro , hitori bocchi de akiramete
內心已然固化 獨自一人呆著

目に映った無機物(もの)に安堵する日々は
meni utsutta mono ni andosuru hibi wa
日復一日映入眼簾的都是沒有生命的東西

物語の中でしか知らない世界に少し憧れる
monogatari no naka de shika shiranai sekai ni sukoshi akogareru
只知道自己所在的這一片小天地但對於外面的世界產生了一點點的憧憬

ことくらい許してくれますか?
kotokurai yurushi te kure masuka ?
這種事情會被允許嗎?


淡々と流れ出した
tantan to nagare dashi ta
淡淡地 就這樣流露而出

生まれてしまった理不盡でも
umarete shimatta rifujin demo
就算出生是毫無道理

案外人生なんで。私の中じゃ
angai jinsei nande . watashi no naka ja .
這也是人生 在我的心中。


ねぇねぇ、突飛な未來を想像して
neenee , toppi na mirai wo souzou shi te
吶吶、讓我們想像向前飛躍的未來

膨らむ世界は今日か明日でも
fukuramu sekai wa kyou ka ashi ta demo
因此而膨脹充實的世界今天或者明天都行

ノックしてくれないですか?
nokku shi te kurenai desuka ?
會不會來敲響我的房門呢?


なんて妄想なんかして
nante mousou nanka shi te
進行著如此這般的妄想

外を眺めていると
soto wo nagamete iruto
在眺望著窗外的時候

突然に聴こえてきたのは喋り聲
totsuzen ni kikoe tekita nowa shaberi koe
突然聽見了一個說話的聲音


飲みかけのハーブティーを
nomi kake no habutei wo
喝到一半的香草茶

機中に撒き散らし
tsukuechuu ni maki chirashi
打翻在了桌子上

「どうしよう・・・」と
「doushiyou ...」to
「該怎麽辦呢……」

ドアの向こうを見つめました。
doa no mukou wo mitsume mashi ta .
這麽想著,我朝向門口呆呆地看著


「目を合わせると石になってしまう」
「me wo awaseru to ishi ni natte shimau」
「和人對上眼睛的話別人會變成石頭哦」

それは両親に聞いたこと
sore wa ryoushin ni kiita koto
那是以前從爸爸媽媽那裏聽說過的事情

私の目もそうなっている様で
watashi no me mo sounatteiru you de
我的眼睛現在好像也會那樣的樣子

物語の中なんかじゃいつも
monogatari no naka nankaja itsumo
(我的眼睛)每每在故事中提到時 


怖がられる役ばかりで。
kowa ga rareru yaku bakari de .
凈是些讓人恐懼的角色 


そんなこと知っている訳で。
sonna koto shi tteiru wake de .
那種事 我怎麽會知道! 


トントン、と響きだした
tonton , to hibiki dashi ta
咚咚地、響起來了

ノックの音は初めてで
nokku no oto wa hajimete de
敲門的聲音 還是第一次遇到 

緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
kinchou nante monoja tarinai kuraide .
這種令人緊張的感覺 光說“緊張”根本無法表述

ねぇねぇ、
neenee ,
吶吶、

突飛な世界は想像しているよりも
toppi na sekai wa souzou shi teiru yorimo
突飛猛進的世界 比我的想像還要發展得更快

実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
jitsu ni kantan ni doa wo akete shimau mono deshi ta .
就那麽簡單地 把門 打開了 


目を塞ぎうずくまる姿にその人は驚いて
me wo fusagi uzukumaru sugata ni sono hito wa odoroite
看見我把捂著眼睛蹲著的樣子 那個人十分驚訝 

「目を見ると石になってしまう」と言うと
「me wo miru to ishi ni natte shimau」to iu to
「看到我的眼睛會變成石頭的哦!」

ただ笑った。
tada waratta .
聽到這話他笑了 


「僕だって石になってしまうと、怯えて暮らしてた
「boku datte ishi ni natte shimau to , obiete kurashi teta
「我也曾經一直害怕會被變成石頭 

でも世界はさ、案外怯えなくて良いんだよ? 」
demo sekai wa sa , angai obie nakute iindayo ?」
但是對於世界這種東西 (你)其實不用去害怕 也沒什麼關係的吧?」 


タンタン、と鳴り響いた
tantan , to nari hibiita
鐺鐺地、傳出了響聲

心の奧に溢れてた
kokoro no oku ni afureteta
從心底滿滿地溢出 

想像は世界に少し鳴り出して
souzou wa sekai ni sukoshi nari dashi te
想象被世界漸漸敲響 


ねぇねぇ、突飛な未來を教えてくれた
neenee , toppi na mirai wo oshiete kureta
吶吶、突飛猛進的未來 是你所教會的我的 

あなたがまた迷ったときは
anata ga mata mayotta toki wa
當我再次迷惘之時


ここで待っているから。
koko de matte irukara .
你都會在這裏等著我呢 


夏風が今日もまた
natsu kaze ga kyou mo mata
今天又是吹著夏風 

あなたがくれた服の
anata ga kureta fuku no
穿著你給我的衣服 

フードを少しだけ揺らしてみせた。
fudo wo sukoshi dake yurashi te miseta
輕輕地搖了搖衣服的兜帽

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